【音楽】ジングル・パーティー!【ゲーム】リバーシ(アプリ化でお手伝い) - うごりぜいめんと

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【音楽】ジングル・パーティー!【ゲーム】リバーシ(アプリ化でお手伝い)



皆さん(は)、明けましておめでとうございます!
私はお先真っ暗な状態なので明けてしまいました悲しゅうございますと言った所です!!

今年はあまり曲は作れませんでしたが、偶然クリスマスソングを作る機会があったので、この際だと思いMVを公開してみました!!
本来、この曲は自主製作アニメのテーマソングとして書かせていただいたものなのですが、此方が用意したメロディに歌詞を書いていただけなかった部分があったので、自分の中で没にするのはもったいないなーと思い、自作詞バージョンとして動画を上げさせていただきました。
アニメ歌詞バージョンも素敵な歌詞を書いていただいたので、全くの別物として尊重しています。アニメ公開をお楽しみにしてください。





歌詞:
お祭りの夜には 歌おう
ランランランと 大口開けて
さあ みんなでsinging♪
泣き虫怒りんぼうも 踊れ
タンタンタンと タンバリン鳴らし
さあ 一緒にね♪

冬の町に 光灯り
白い天使が舞い降り
笑顔になる あの日がやって来るよ
さあ 踊って踊ってカーニバルだ!
(いえーい!)

僕ら今宵夢を運ぶ聖夜のヒーロー!
みんな手と手を繋ぎ 一つになろう
一人一人歩き出せば力になる
君と ここで 幸せ願って
クリスマス

お祭りの朝には こっそり
タッタッタと家を飛び出し
ステップ踏んでjumping!
プレゼント抱き締めて 笑おう
アッハッハってドアを開けて
みんな起こそう!

町行く人は誰も知らない
いつか大人になるけど
自由になろう 笑われたっていいじゃない!
だってだって クリスマス!

そうさ 今日は誰もが主役みんながヒーロー!
どんな涙痛みも 吹き飛ばせるよ
遠く輝く星に歌が届くまで
歌おう 願おう
かけがえの無いこの場所で

風と通り過ぎていく
季節は何色だろう

声と声を重ねてできた一つのハーモニー
白く染まった街に色を着けるよ
だから…

僕ら今宵夢を運ぶ聖夜のヒーロー!
みんな手と手を繋ぎ 一つになろう
一人一人歩き出せば力になる
君と ここで 幸せ願って
クリスマス

君と 一緒に また来年の今日も
歌おう




この前、自分のクリスマスプレゼントとしてCubase Artist 9を買いました。
ずっとAI 7で使ってたので、以前よりは機能も音源も増えていいものが作れるといいなと思っています。


それともう一つ、地元の友達が作ったリバーシゲームをスマホアプリ化してみました。
Google Playで配信されているので、Android端末をお持ちの方はぜひ遊んでみてください
Google Playに移動します

PC用の元のゲームはこちらになります。
去年の四月、情報系の工業大学に入学し、半年c言語をサークルで学び、私がちょこっとゲーム制作の導入部分を教えて、一か月もしないでC++でこのレベルのものが作れるのははっきり言って天才だと思います。自分のクソ高専学校の同級生で3,4年プログラミングを授業でやってるのに、ここまでできる人はそんなに…と言うかいないと思います。
小学生の頃から同じ夢を目指した仲で、こんなに頑張ってくれてることがとても頼もしかったし、元気をもらえました。


ここまで書いてても、あまり明るい書き方はできてないのですが、一応下の方に近況は書いておきます。。。
以下反転



結局文化祭は出ないまま終わりました。もちろん、その他の学校行事にはほとんど出てないです。
なんというか、最近は自分がこんな風になることは当然のことだと思って吹っ切れて、抗う気力もないまま何も考えず、死んだように通学してました。
ある日、専攻科の先輩の講演を学年で聞きに行く機会があったんですよ。クラスの人たちの大半が移動し始めたので自分も大教室に行ったけど誰も居なくて、最初に座って待ってることになって、適当な場所に座ってたら一クラスいないからこっちに座ってと誘導されて。最終的に他のクラスも入って講演が始まるとき、ほかに座る場所もないのに自分が座った列だけ誰も座らず、独りで聞くことになったんです。ああ、これが今の自分の立場なんだなって。
こんな顕著な形で現れたのは寮にいたころ以来だけど、それまではずっと他人と違う、独りぼっちだった。自分の世界を守ろうとするあまりに、誰も近寄らなくなって、結局全部壊れてしまった。
前のクラスの人たちが修学旅行に行ってた時、すごく平和な気持ちでいられたんです。でも、帰ってきた後に廊下ですれ違った後、悔しさがこみあげて来て、どうしようもないくらい泣いてました。
物心ついた時から弟からコンプレックスを受け、その後も何をするにも劣等感とプレッシャーの嵐だったから、つらくて創作の道を選んだのに、そのせいで他人と違うことに目を付けられ、仲間外れになっていくのでしょうか。これからずっと。
もうこんなことの繰り返しなら、それで世話になった人たちに迷惑をかけるなら、環境を変えて新しい道で生きていきたい。まだ夢をあきらめきれない、普通の人が送れる青春が知りたい、新しい環境への不安が大きい、どうすればいいのかわからない。そんな感情が入り混じって、感情を殺して死んだように生きる生活にも限界が来てきました。

pixivにこんな文章を載せました。
今となっては、あの時どう思ってどう生きていたかなんて、思い出すたびにころころ変わっています。忘れないといけないから。
三年間聞いていた曲、作っていた曲がめっきり聞けなくなりました。思い出してしまうから。
中学の時もそうでしたが、二年生の頃までは勉強もちゃんとできてました。それが、何かのきっかけで心に罅が入り、自分の夢さえ見えなくなってなし崩し的に何もかもができなくなるんです。一般的には最初はバカやって中弛みを通って最終的には夢に向かって歩いていくって言われるじゃないですか(?)でも、最初から夢を持っていた人はそんな人たちに壊されてしまうことがあるんです。自分にそんなまともな夢があったとは言いませんが、何も考えずに生きられてたらこんなことにはなってなかったと思います。
そもそも自分は、小中学校の特別学級にいなきゃいけないようなおかしな子だったのかと思います。プレッシャーに押され、普通の振りをして生きてきましたが、誰もが自立して「普通」に生きなきゃいけなくなってから気付いても、もう遅すぎました。
この社会では、どうしても生きられない人がいるんです。

中学の頃、異端の目で見られていたような面子で作っていた友達と呼べるようなメンバーは、みんな「普通」を手に入れて上手くやっていくことができているのに、自分はコンプレックスによって作り上げられたプライドがそれを許しませんでした。
家では相変わらず誰とも顔を合わさずに生活をしています。家族の物音だけでストレスが溜まって全く安心できてないです。
勉強なんかは始めるとすぐに精神衛生が悪くなり全く儘ならないです。作業は一人の時になんとかできる程度。
自分がどうしたいのかどうなりたいのかどうしてほしいのかもわからなくて、ただひたすら毎日「生まれてこなければよかった」それだけです。

今年は進級に差し支えるような単位は世界史だけなんですが、その一教科だけでもどうにもできないくらいダメです。
世界史は自分にとってはコンプレックスの塊になっていました。その教科は内容量が多く他の教科と一緒に勉強するのでは間に合わないので、日頃から勉強しないと点数が取れない教科でした。
寮にいた頃なら、自分も大したことなかったんだと思いますが、電車通学になり精神も不安定になった自分が毎日四時間近く通学に時間をかけながら身を削ってまで勉強をするには無理がありました。
案の定テストの点数は悪く、今まで赤点なんて滅多に取らなかった自分のプライドに傷がつきました。そこまではしょうがないと思ってたのですが、あろうことか未だに寮にいた人たちは、自分が寮にいる頃でもできなかった友達や先輩たちと教えあうというようなことをして、満点に近い点数を取ったことをわざわざ自分の近くで自慢してきたのです。それが三年の一回目を通して一年間。
思えばこれまで、自分が周りがいろんな人たちと遊んでいる中で一人でコツコツと頑張って来た事を、目の敵にして他の人と成し遂げてプレッシャーを与えられることが度々ありました。その孤独感(疎外感?)と劣等感がピークになってきたのが去年の文発でしょうか。
今年の後期中間試験の世界史は、お昼を挟んで試験が行われました。その、お昼休憩の時、自分が必死に詰め込んでる最中に、全校生徒で集まる行事(文化祭含む)を全部バックレてまで遠ざけていたコンプレックスの省庁が教室に入ってきて去年の自慢話をしてきたのです。ずっと抑え込んでいたものがそこで流れ込んできて、覚えてきたことを全部消し去りました。殺してやると出したカッターナイフは無力なまま、自分の手首を裂いていました。クラスもその人も、奇声を上げながら手首を切る自分のことをあざ笑っていました。結果は見事な青点でした。
青点は一教科だけでも留年確定なのですが、他の教科は赤ぎりぎりが一個くらいあるだけなのに、世界史に関しては今のところ平均20点弱ってとこです。
世界史はノート開いただけでずたずたに切り裂きたくなります。はっきり言って無理です。

もうどうしようもないっていう感じです。このままいけば留年。また学校中に嗤われながら落ちていくんです。
辞めるんだったら、惨めな思いをする前に退学届けを今すぐにでも出してどこにだって逃げていきたい思いです。
しかし逃げ出した後、こんなにも無力で役立たずな自分はどう生きていくことができるのでしょうか。
創作で生きる意味を探しながら、ではなくきちんと現実に向き合わなければいけない時が来てしまったんだなと思います。
これから一生こんなことが続いてしまうのであれば、一度死んで、生まれ変わって創作活動ができればいいくらいに思っています。

まあ、いい打開策があればぜひ教えていただきたいです。
精神科もカウンセラーもそこまでは言ってくれないので。

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